三井式温熱治療器(遠赤外線38℃〜86℃)で全身を温め、自律神経や脳神経を整え、細胞を若返らせ冷え性はじめ、さまざまな症状を治療する療法です。
いまや温熱療法は、ガンの予防法、治療法として世界的に認められつつあります。
「温熱ルーム」とは壁や床に埋め込まれた遠赤外線から放射される約38度に温められた部屋のこと。
10分も経つとジットリ汗がにじみでて、1時間も経つとかなりの汗が出て、とても体がすっきりします。体が非常に温まると同時に、汗と一緒に体内にたまった老廃物や毒素が排出されるので、冷え性はじめ、あらゆる病気や症状の改善に効果があります。
「温熱ルーム」に入り汗を流すことも「温熱療法」といえます。
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