●身心養生苑スタッフプロフィール
鬼木 豊(おにき ゆたか)

昭和10年(1935年)福岡県生まれ
日本感性教育・医道研究所所長
身心健康堂&身心養生苑理事長、身心健康学院学院長
JACT日本代替医療・相補・伝統医学連合会議・会員
日本内観学会会員。文科科学省所管の社団法人倫理研究所の元研究員。

『現代病は人格の病に起因する。現代病を癒すには、「理性の使い方のまちがい」と「さまざまなストレス」によって、抑圧された感性を解放し活性化する以外に方法はない』という「感性医道療法」を確立。

著書に「人格は創りかえられる−自立した人生を拓く感性内観療法」(産業能率大学出版) 最近では、免疫学者の安保徹博士との共著「免疫道場」(幻冬舎刊)が多くの反響を呼んでロングセラーとなっている。また、安保徹教授との講演活動も好評を得ている。著書多数あり

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角谷 敏宣(かどや としのぶ)
 
1957年福井県生まれ
早稲田鍼灸学校卒業以来、26年間、東洋医術の道一筋に歩む。三度のメシより治療が好きな治療バカ…(自称)。

1994年、精神的に悩み苦しんでいた時、鬼木豊苑長より直接「感性内観」を中心とした「感性医道療法」の指導を受け、みごと身心の健康を回復する。同時に念願の独立を果たし、東京の西荻窪に「身心健康堂」の治療院を開院。

現在は、身心養生苑の他、神奈川県厚木の「身心健康堂」においても、治療やスタッフの指導に当たっている。従来の治療(ホロ指圧)に加え、現在は「温熱療法」を中心に「井穴刺絡療法」「ふくらはぎマッサージ」なども取り入れ、総合的な治療を行っている。

これまでに多くの臨床を重ね、丹波哲郎氏、ギターリスト 村治佳織さん、韓国の大指揮者 チョン・ミュンフン氏など著名人などの治療も手がけてきた。その治療には定評がある





角谷寿賀子
      
1962年福井県生まれ
東京で11年間小学校教諭として勤めた後、退職し伊豆高原に移住。在職中、鬼木豊苑長と出会い「感性教育」に感銘を受け、実践的に学び始める。

「烏骨鶏のめぐみ『卵油』」や「酵素ふしぎ発見!」を執筆し、自身や家族の健康にも役立てている。

また“温熱マイスター”として、身心養生苑で温熱療法を行い、日々人々の健康にもたずさわっている。男の子3人の母としても奮闘中





田口孝広

1978年東京都生まれ
高校卒業後、引きこもりで荒れた生活をしていたが、2000年身心養生苑で2年間の自立に向けた生活訓練を体験。

それにより、それまで100kgあった体重を70kgまで落とし、早寝早起き、掃除、料理といった基本的な生活習慣も身につけ、身心ともに健康を回復する。

今では料理の腕も上がり、当苑に欠かせないスタッフとして頑張っている。
現在は“温熱マイスター”をめざして修行中。


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身心養生苑 〒413-0233 伊東市赤沢大字下落合256-90 名鉄温泉別荘地内 L-15
TEL 0557-54-5311 ホームページURL: http://www.shinshin-yojoen.com